ARアプリ開発会社が和訳したVuforia Developer Portalの記事を公開しています。

価格

ここでは、Vuforiaの価格体系についての記載を掲載しています。

※この和訳は、Vuforia teamによるものではありません。
オリジナルおよび最新のコンテンツについては、developer.vuforia.comをご覧ください。

開発ライセンス

コンシューマライセンス

エンタープライズライセンス


  • 開発ライセンス

  • プラットフォームの全機能が、無償で開発可能
  • 貴方が学生・個人・企業などいずれに属するかに関わらず、Vuforiaでの開発を無償で始めることができます。
    →ライセンスキーを取得する

開発ライセンス価格表

コンシューマライセンス・マーケティング価格表

コンシューマライセンス・ショッピング価格表


  • 玩具・製品
  • 玩具や製品に新しい機能をプラスするアプリ
    動くフィギュア、ぬり絵、トレーディングカードなどにデジタルインタラクティブを付加して、エンターテイメントや教育に。
    マニュアルの代わりに、製品上にその取扱方法を表示。
    玩具・一般向け製品の利用に関するVuforiaのライセンスは、製品の販売数ベースで設定されています。
    →ライセンスキーを取得する

コンシューマライセンス・玩具/製品価格表


  • エンタープライズライセンス

  • セールス&マーケティング
  • Vuforiaで貴社の製品を営業・販売
    お客様の目の前に製品をビジュアル化。
    完成品をリアルタイムに即座に披露することで営業形態が変わります。
    セールス&マーケティング利用に関するVuforiaのライセンスは、アプリインストール数ベースで設定されています。
    →ライセンスキーを取得する

エンタープライズライセンス・セールス価格表


  • 取扱説明
  • Vuforiaでひとつひとつの手順を表示
    工業製品や複合装置の上部にひとつひとつの手順を表示するサービスやトレーニング用のアプリの制作にVuforiaをご利用ください。
    取扱説明のご利用に関するVuforiaのライセンスは、アプリインストール数ベースで設定されています。
    →ライセンスキーを取得する

エンタープライズライセンス・取扱説明 価格表


  • ソフトウェア
  • 貴社のソフトウェアにAR機能を追加
    貴社のコンテンツオーサリングとアプリ開発ツールにVuforiaを合体。
    企業ソフトウェア統合利用の際のVuforiaのライセンスは、アプリインストール数ベースで設定されています。
    →ライセンスキーを取得する

エンタープライズライセンス・ソフトウェア価格表


  • その他
  • 上記以外のご企画の場合はこちら
    →問い合わせる

  • *1):端末(携帯電話とタブレット)をまたぐ場合は、1つのアプリで同じライセンスキーのご利用が可能です。デジタルアイウェア用に開発されたアプリの場合は、別途ライセンスキーが必要です。
    *2):プラットフォーム(iOS、Android、Universal Windows Platform)をまたぐ場合は、1つのアプリで同じライセンスキーのご利用が可能です。
    *3):「クラウド認識」は、アプリがクラウドデータベース内にある画像を認識した際に動作します。クラウドプランにはアプリを使用する全ユーザー月毎の一定認識数を含みます。
    設定したプランの最大認識数を超えた場合は、超過分として1認識毎に0.01ドル(超過料金)が課金されます。
    →さらに詳しく
    *4):すべてのプランで、一定数のVuMarkを生成いただけます。それ以上の数量のVuMarkについては、コンシューマライセンスやエンタープライズライセンスでご利用いただけます。
    →さらに詳しく
    *5):クラウド認識Web APIは、ネットワークに接続したアプリケーションやWebページに画像認識機能を付加する目的でお使いいただけます。弊社のクラウド認識サービスに貴社が画像をアップしマッチング結果リストを返すシンプルなREST APIです。
    →さらに詳しく
    *6):高度カメラAPIはAndroid端末上のカメラパラメータに低レベルでアクセスすることを可能にします。コンピュータビジョン機能と共にVuforiaの拡張や特定の状況下でのカメラ設定のカスタマイズなどにお使いただけます。
    →さらに詳しく
    *7):VuMark Generation APIは、例えばシリアルナンバーやURLのように、入力ベースのスケールでVuMarkの生成を自動化する目的でお使いいただけます。
    →さらに詳しく